Author Archives: 菊地 亮太

相手とペースを合わせる

相手の立場になったサービスの提供というのは、言うは易し行うは難しです。 ある程度の経験を積まないと、相手の気持ちや考えるのは難しいです。 経験が浅くても、比較的相手と合わせやすいものとして、ペースがあります。 コミュニケ […]

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やらなければいけない仕組みを作る

私事ですが、今日は引越です。 バタバタとしているので、今日のブログは休もうかとも思いました。 しかし、これまで毎日続けてきたので、何か気持ち悪い感じがします。 結局、引越業者さんが新居に来るまでに、こうして書くことにしま […]

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中途半端は意味がない

何事も中途半端は意味がありません。 閾値を超えるまでやり続けなければ、何も変わらず、やってもやらなくても同じです。 閾値の超え方としては、長く続けるか、一気に集中投下するかのどちらかです。 専門に特化して、その分野を極め […]

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メモを取る

メモを取るというのは、社会人になって最初に教わることの一つではないでしょうか。 人の記憶は危ういものなので、聞いたときは覚えていても、他のことをしていると忘れてしまうものです。 私も出先で、このことを今日のブログに書こう […]

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組織が変わるとき その2

以前、本ブログで組織が変わるときについてご紹介しました。 それは、火がつき始めるまでのプロセスです。 今回は、もう一段変化が進むときについて、ご紹介します。 いわば、火が燃え広がっていく過程です。 一部の人に火がついて活 […]

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適正な距離を保つ

パーソナルスペースと呼ばれるものがあります。 他人に近付かれると不快に感じる空間のことです。 一般的には、知らない人に1mくらいまで近寄られると警戒をします。 初対面でいきなり近寄ると、相手に嫌がられるのはそのためです。 […]

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任せると人は育つ

『毎日4時45分に帰る人がやっているつまらない「常識」59の捨て方』を読みました。 「残業なし」「報連相なし」で有名な未来工業の本です。 本の主軸は、「常に考える」ですが、「考える」仕組みとして、「任せて育てる」ことが紹 […]

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成果を見えるようにする

先日から、ブログの内容をメルマガでも配信するようにしました。 少しずつですが、読者の方が増えているので、嬉しいです。 また、このブログも閲覧数が増えていると、喜んでいます。 情報を公開しているのであれば、一人でも多くの方 […]

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計画があると安心する

未来のことは誰にも分かりません。 ある程度の傾向は見えるかもしれませんが、いつ何が起こるかまでは把握できません。 分からないと、人は不安になります。 不安になると、正しい判断ができなくなります。 そのような不安を解消する […]

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